Cloud 9 に Craft CMS をインストールする

先月末の「CMS大阪夏祭り」以降、ありがたいことに Craft CMS 関連の話題をチラホラ見かけるようになりました。
きっと、安藤さんはじめレポート記事などをまとめていただいた皆さんのおかげですね。ありがとうございます!

「CMS大阪夏祭り」注目株!?「Craft CMS」がすごいので広めたい : ATOMS by Loftwork
http://atoms.loftwork.jp/20170828_cmsfes_osaka2017_craftcms/

そんな矢先、Cloud 9 へのインストール方法が紹介されているのを発見。

Craft CMSをインストール(Cloud 9編) - Qiita
https://qiita.com/seltzer/ite

Craft CMS でエントリをランダムに取得する

先日 @tamshow_ さんが、こんなツイートをされていました。

Craft CMS のリッチテキストフィールドのエディタ(Redactor II)をカスタマイズする

今回も、リッチテキストフィールドで利用されている Redactor II に関する話題です。
設定ファイ

Craft CMS のリッチテキストフィールドから、任意の長さのテキストだけを出力してみる

今日も、覚えたてのちょっとした Tips をまとめます。
Craft CMS の リッチテキスト フィールドは、Redactor II を利用した WYSIWYG エディタです。

Rich Text Fields | Documentation | Craft CMS
https://craftcms.com/docs/rich-text-fields

見出しや段落など HTML タグを含むデータを入力できますが、一覧ペー

Craft CMS でエントリの公開日から今日までの日数を取得する

先日、@tinybeans さんがポストされた、Craft CMS のテンプレートで diff を取得する方法。

Craft CMS で N 日以内のエントリーに NEW アイコンを付ける(日付の比較) | かたつむりくんのWWW
http://www.tinybeans.net/blog/2017/06/29-111012.html

とても便利ですよね。

必要に駆られて実際に試してみたところ、 postDateDiff.d が30を

Craft CMS の一覧(elementIndex)で、表示項目が多い場合もテーブル表示にしてみる

今回も備忘録として、簡単にまとめます。

Craft CMS の一覧ページは、セクションごとに表示項目を指定できます。このとき、ウィンドウ幅よりもテーブルの幅が広くなると、各項目がブロックとして扱われる collapsed

Craft CMS の Sprout Reportsプラグインからエクスポートする CSV ファイルを UTF-8 with BOM にする

備忘録を兼ねて、手短にまとめます。

Sprout Reports Plugin - Craft CMS Reports Plugin
https://sprout.barrelstrengthdesign.com/craft-plugins/reports

Craft CMS に保存された任意のデータを表組みで閲覧したり、CSV エクスポートできる Sprout Reports プラグイン。
とても使いやすくて便利ではあるのですが、データに日本語の文字列を含む場合

Dreamweaver CS3/CS4/CS5版 スペシャルコードヒント

旧ブログで公開していた「Dreamweaver スペシャルコードヒント」ですが、ありがたいことにリクエストをいただきましたので、改めて公開

年始のご挨拶とか

今日から仕事始めという方も、少なくないのではないかと思います。
カレンダーの関係もあるとはいえ、年を追うごとに正月感が薄くなっている印象は否めないですよね。。。
みなさんは、いかがお過ごしでしょうか?

例年に比べ多少はブログの更新頻度を上げたい・・

Cloud9 に Movable Type をインストールする

ここしばらく Vagrant のローカル環境を Cloud9 に移行しようかと考えてはいたものの、重い腰が上がらない状態。。。
ですが、このブログのサーバを移設して常時 SSL 化したこともあり、勢い余って開発環境にも手を付けることにしました。

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