Office for Mac 2008、発売日が決定

Office 2008 for MacOffice for Mac 2008の発売日が、2008年1月16日に決定したことを受けて、AppleやAmazonなどのオンラインショップで予約の受付が開始されました。

OS X Tiger 10.4.9以降(Leopard対応)のUniversal アプリケーション、Microsoft Office Open XML形式に対応・・・ということで、Office 2007で作成されたファイルも問題なくやりとりできるようになりますね。

ちなみに。
Officeに含まれるアプリを使いこなせないBUNは、MessengerとEntourageを除いた「Eco Pack」的なエディションを用意して欲しい・・・と、常々考えているのですが毎度同梱されるということは、需要が高いということなのでしょうか?

もちろん、WindowsからMacに乗り換える方にはニーズがありそうですが、BootCampやPallarels for Macなど、Intel Mac上でストレスなくWindows動かせますしねぇ。

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コメント(2)

Tanさん

自分が買うことはまず100%ないけど。
ノートPCを買い替えようと思って積算したら。。。
なぜか同じスペックで比較するとWin専用機よりIntlMacのほうが安いんだよね。
別にWin系のソフトはOSから一式あるので、良質の空箱さえあればいいので。。。

あ、でも布教活動にははまりませんよ(笑)

> Tanさん
以前も、どこかでコメントしたかもしれませんが・・・。
こんな話題もあったりします。

http://wiredvision.jp/blog/cultofmac/200710/20071031124044.html

懲りずに、布教活動中?(笑)

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